2007年04月25日
日系アメリカ人アーティストの波乱の人生とハシモトの関係
*ネタで映画を見ないのが感激コンサル流。ネタバレが嫌なら読まないでねv
日本公開前のドキュメンタリー映画、『ミリキタニの猫』を見た。現存する日系アメリカ人アーティストの数奇な運命を追った映画である。
ところで私事で恐縮だが、ハシモトの遠戚には「アメリカの叔父さん」と呼ばれるひとがいる。
と言っても、彼は私の直接の「叔父さん」ではない。私の祖母の「叔父さん」である。
祖母やそのお姉さんから聞いたところによると、彼は若くしてアメリカに渡り、成功した日本人の一人だったという。アメリカからたびたびプレゼントが届き、祖母たちはそのたびに胸を躍らせたそうだ。
その後どうなったのか、彼女たちは語らない。おそらく、戦争中に連絡を取ることが難しくなり、そのまま互いの消息を知らず、彼は死に、祖母も祖母の姉も死んだ。
かねてより私は、この「アメリカの叔父さん」の子孫たちと会いたい!連絡がとりたい!と思っていた。だって.....知らないところに自分と関係のある人たちが暮らしているって、なんか素敵なことじゃない?
本当は祖母と祖母のお姉さんが亡くなる前にそうしたかったのだけど....
尤も、昨年末と今年と続いた二人の死によって、ますます、アメリカのまだ見ぬ彼らと連絡を取れるかも知れないチャンスは、私の代が最後であろうという気がして来た。
祖母の姉宅で、仏壇の引き出しから大量の手紙ーもちろん「アメリカの叔父さん」からのーが出て来たとき、こりゃあどうにかしなければならん、と勝手に思いが増したわけだ。(手紙はあまりの達筆さにところどころしか読めないのだけど。)
そんなところに、このブログでもたびたび紹介している映画館アップリンク・ファクトリーから、「ニューヨークの路上で絵を書いていた日系人ジミーさんのあっと驚く数奇な人生を描いた作品」の試写会の案内が届いたのだった。
なんでも、この映画を見て良かったと思った方は、チラシの配布などを手伝って欲しいとある。ボランティアを募る試写会のようだった。
そんなのお易い御用だ、と私は思った。特に面白い、見る価値があると私が思った映画なら、頼まれなくても宣伝係だ(^^)
そして私は、この映画について、ちょっとばかり知っていたんだよね。新聞か雑誌か忘れたんだけど、このニューヨークの路上アーティスト、おじいさんでホームレスの彼を、若い映画監督が映画に撮り始めた。きっかけは、彼女が彼の絵を買ったことで、そのとき彼は「お金はいらないから自分の写真を撮ってくれ」と言った、という......
数日後の試写会の日はちょうど仕事がお休みの平日(^^) 私は心の声に従い、試写会に参加しますとメールを出した。
当日。松竹の小さな試写会は満席とは言いがたい。古めかしい「映画館の椅子」に身を沈めてやがて映画が始まる.....
......なぁ〜んかねぇ!これまで私は気楽にポジティブに「アメリカの叔父さん(の子孫)」に会いたい!と思ってたけど、反省したね。
日系アメリカ人が戦争中に送らなければならなかった悲惨な生活を思えば、一体日本の親族たちは彼らのために何をしたのか??戦争が終わってからでもいい、彼らの人権回復のために戦った日本人はいないのかい?
おばあさん、兄妹たちよ、彼らのために何かすることはできなかったのか?
.....それほどまでに、アングロサクソンでないアメリカ人が戦争中に送った生活は悲惨だった。
収容所の生活、財産の没収、家族とは生き別れ、市民権の剥奪、戦争が終わったあとも彼らは監視下に置かれた。
アメリカが自由の国だなんて一体誰が言ったのか?
アメリカが正義の国だなんて、一体誰が(どこのアホが)信じているのか?
戦争も愚かだが、国の判断、政治の判断というのもまた愚かだ。歴史的に見ればそれは1行程度の出来事にも満たないかも知れないが、一人の人間にとっては一生を左右する重大事だ。
この映画の主人公、ジミー・ツトム・ミリキタニもまた、歴史と政治に翻弄された一人だった。
まだ若き彼の写真が出てくる。きりっとした美青年の彼は、「日本とアメリカをつなぐアーティストになりたい」と生まれ故郷のアメリカに戻ってくる。彼の描いた立派な書画の作品。
この志に燃えた青年、ぼんくらの自称アーティストではなく(^^;)、書画の高い技術を携えての渡米、その彼が、人生の大半の時期を切り捨てられて過ごし、なぜ80歳となった今ホームレスとして路上で絵を売って生活しているのか??
なんかおかしくない?
そして同時に、日系アメリカ人が戦争中にひどい扱いを受けたよ、ということを知りながら、それをまさに歴史の教科書の一行、「戦争中だったんだからさもありなん」としか受け止めていなかった自分を、どうかと思った。
無知だよ!こんなことも知らずに「アメリカの叔父さんに会いたい」なんて、全く恥ずかしい。
彼らに会って、一体なんと言うつもりなのか?彼らのためになにもできなかった私の祖母たちの代わりに、なんと弁明するつもりなのか?
だから、映画監督リンダ・ハッテンドーフが、911をきっかけに彼のために情報を収集し、生き別れたお姉さんと再会させ、市民権回復を知らせ、しまいには年金を受け取れるようにし、家まで探し、自立して生きられるように黙って助ける姿に、なんてこったい!と思った。
見知らぬホームレスにそこまでできるか?
そこまで無言でしてあげる心優しき人がいるってのもまた、アメリカの一つの風景であるかも知れないが.....
ひとつ、すんごくおかしいシーンがあった。
ホームレスのジミー・ミリキタニは、リンダの家に居候することになる。二人の窮屈な?共同生活。ある夜リンダが遅く帰宅すると、ジミーが声を荒げて怒る。「結婚前の女がこんな時間までほっつきまわっているなんて何事だ!オレはオマエがどうかしちゃったんじゃないかと思って心臓が止まりそうだ!」極めつけは、「外には悪いヤツがいっぱいいるんだから気をつけないとダメだ!」
あんた親かよ(^^) そして、つい最近まで「外にいる悪いヤツ」と思われていたのはたぶんあなただ(^^) だいたい居候の身で、家主に説教とは......
このアジア的な「オヤジ」、自分は絵のグランドマスターだとかなんとか言いながら、娘を心配する父親のような彼に、ものすごく人間味を覚える。これってすっごくアジア的よね?「家族」は運命共同体であって、独立する個人を認めないというか....。
多分私がリンダさんなら、激怒して彼をたたき出しちゃいそうだけど(^^;)
だから、映画の扱っている事象は悲惨でありながら、映画自体はちっとも暗くもなければ悲惨でもない。
それは、一つにはそれらがもはや過去のことであり、ジミー・ミリキタニは現在家を借り、市民権も持ち、年金を受け取りながら、生存しているお姉さんとも連絡を取りながら生活しているってこともある。
と同時に、ジミー・ミリキタニという人が、とてもとても強い人だからだと私は思う。悲惨な人生を強要されながら、決してそれに屈しない、正々堂々と地べたを這って生き、決して卑屈になり得ないという.....
ものすごい正のエネルギーに溢れた人だ。80歳の元ホームレス、路上で絵を売る片言英語の日系人のこの人は......。
映画を見終わって外に出ると、空は明るいのにぽつぽつと雨の小粒が舞っていた。
足早に歩きながら、考える。
それでも「アメリカの叔父さん(の子孫)」に会いたいか?
会いたい!連絡を取りたい。彼らのことを、忘れずに、大切に思っている人たちがいると伝えたい。
......どうすれば会えるんだろう.....???
この映画、夏から公開されます。日本とアメリカの歴史を知りたい方/知る必要がある方には必見です。少なくとも私の一族は見るべきです(^^)
そんなわけで、時期が近くなったらきっとハシモトはチラシを持ち歩いていると思います。興味をもたれた方は一声かけて頂ければ喜んでお分けします(^^)
それからね、純粋にジミーさんの絵を素晴らしいと思った。手が届くなら買いたい(^^;)
私たちの歴史を忘れないためにも。
映画と一緒に、個展を開いてくれないかな?
関連する記事へのリンク(別ウィンドウで開きます)
■2007年夏公開予定!トライベッカ映画祭観客賞受賞『ミリキタニの猫』
■ハシモト好みの映画を上映しています。渋谷のミニシアターアップリンク・ファクトリー
■ロサンジェルスにあります。全米日系人博物館 いつかハシモトは訪ねなければなりません。
日本公開前のドキュメンタリー映画、『ミリキタニの猫』を見た。現存する日系アメリカ人アーティストの数奇な運命を追った映画である。
ところで私事で恐縮だが、ハシモトの遠戚には「アメリカの叔父さん」と呼ばれるひとがいる。
と言っても、彼は私の直接の「叔父さん」ではない。私の祖母の「叔父さん」である。
祖母やそのお姉さんから聞いたところによると、彼は若くしてアメリカに渡り、成功した日本人の一人だったという。アメリカからたびたびプレゼントが届き、祖母たちはそのたびに胸を躍らせたそうだ。
その後どうなったのか、彼女たちは語らない。おそらく、戦争中に連絡を取ることが難しくなり、そのまま互いの消息を知らず、彼は死に、祖母も祖母の姉も死んだ。
かねてより私は、この「アメリカの叔父さん」の子孫たちと会いたい!連絡がとりたい!と思っていた。だって.....知らないところに自分と関係のある人たちが暮らしているって、なんか素敵なことじゃない?
本当は祖母と祖母のお姉さんが亡くなる前にそうしたかったのだけど....
尤も、昨年末と今年と続いた二人の死によって、ますます、アメリカのまだ見ぬ彼らと連絡を取れるかも知れないチャンスは、私の代が最後であろうという気がして来た。
祖母の姉宅で、仏壇の引き出しから大量の手紙ーもちろん「アメリカの叔父さん」からのーが出て来たとき、こりゃあどうにかしなければならん、と勝手に思いが増したわけだ。(手紙はあまりの達筆さにところどころしか読めないのだけど。)
そんなところに、このブログでもたびたび紹介している映画館アップリンク・ファクトリーから、「ニューヨークの路上で絵を書いていた日系人ジミーさんのあっと驚く数奇な人生を描いた作品」の試写会の案内が届いたのだった。
なんでも、この映画を見て良かったと思った方は、チラシの配布などを手伝って欲しいとある。ボランティアを募る試写会のようだった。
そんなのお易い御用だ、と私は思った。特に面白い、見る価値があると私が思った映画なら、頼まれなくても宣伝係だ(^^)
そして私は、この映画について、ちょっとばかり知っていたんだよね。新聞か雑誌か忘れたんだけど、このニューヨークの路上アーティスト、おじいさんでホームレスの彼を、若い映画監督が映画に撮り始めた。きっかけは、彼女が彼の絵を買ったことで、そのとき彼は「お金はいらないから自分の写真を撮ってくれ」と言った、という......
数日後の試写会の日はちょうど仕事がお休みの平日(^^) 私は心の声に従い、試写会に参加しますとメールを出した。
当日。松竹の小さな試写会は満席とは言いがたい。古めかしい「映画館の椅子」に身を沈めてやがて映画が始まる.....
......なぁ〜んかねぇ!これまで私は気楽にポジティブに「アメリカの叔父さん(の子孫)」に会いたい!と思ってたけど、反省したね。
日系アメリカ人が戦争中に送らなければならなかった悲惨な生活を思えば、一体日本の親族たちは彼らのために何をしたのか??戦争が終わってからでもいい、彼らの人権回復のために戦った日本人はいないのかい?
おばあさん、兄妹たちよ、彼らのために何かすることはできなかったのか?
.....それほどまでに、アングロサクソンでないアメリカ人が戦争中に送った生活は悲惨だった。
収容所の生活、財産の没収、家族とは生き別れ、市民権の剥奪、戦争が終わったあとも彼らは監視下に置かれた。
アメリカが自由の国だなんて一体誰が言ったのか?
アメリカが正義の国だなんて、一体誰が(どこのアホが)信じているのか?
戦争も愚かだが、国の判断、政治の判断というのもまた愚かだ。歴史的に見ればそれは1行程度の出来事にも満たないかも知れないが、一人の人間にとっては一生を左右する重大事だ。
この映画の主人公、ジミー・ツトム・ミリキタニもまた、歴史と政治に翻弄された一人だった。
まだ若き彼の写真が出てくる。きりっとした美青年の彼は、「日本とアメリカをつなぐアーティストになりたい」と生まれ故郷のアメリカに戻ってくる。彼の描いた立派な書画の作品。
この志に燃えた青年、ぼんくらの自称アーティストではなく(^^;)、書画の高い技術を携えての渡米、その彼が、人生の大半の時期を切り捨てられて過ごし、なぜ80歳となった今ホームレスとして路上で絵を売って生活しているのか??
なんかおかしくない?
そして同時に、日系アメリカ人が戦争中にひどい扱いを受けたよ、ということを知りながら、それをまさに歴史の教科書の一行、「戦争中だったんだからさもありなん」としか受け止めていなかった自分を、どうかと思った。
無知だよ!こんなことも知らずに「アメリカの叔父さんに会いたい」なんて、全く恥ずかしい。
彼らに会って、一体なんと言うつもりなのか?彼らのためになにもできなかった私の祖母たちの代わりに、なんと弁明するつもりなのか?
だから、映画監督リンダ・ハッテンドーフが、911をきっかけに彼のために情報を収集し、生き別れたお姉さんと再会させ、市民権回復を知らせ、しまいには年金を受け取れるようにし、家まで探し、自立して生きられるように黙って助ける姿に、なんてこったい!と思った。
見知らぬホームレスにそこまでできるか?
そこまで無言でしてあげる心優しき人がいるってのもまた、アメリカの一つの風景であるかも知れないが.....
ひとつ、すんごくおかしいシーンがあった。
ホームレスのジミー・ミリキタニは、リンダの家に居候することになる。二人の窮屈な?共同生活。ある夜リンダが遅く帰宅すると、ジミーが声を荒げて怒る。「結婚前の女がこんな時間までほっつきまわっているなんて何事だ!オレはオマエがどうかしちゃったんじゃないかと思って心臓が止まりそうだ!」極めつけは、「外には悪いヤツがいっぱいいるんだから気をつけないとダメだ!」
あんた親かよ(^^) そして、つい最近まで「外にいる悪いヤツ」と思われていたのはたぶんあなただ(^^) だいたい居候の身で、家主に説教とは......
このアジア的な「オヤジ」、自分は絵のグランドマスターだとかなんとか言いながら、娘を心配する父親のような彼に、ものすごく人間味を覚える。これってすっごくアジア的よね?「家族」は運命共同体であって、独立する個人を認めないというか....。
多分私がリンダさんなら、激怒して彼をたたき出しちゃいそうだけど(^^;)
だから、映画の扱っている事象は悲惨でありながら、映画自体はちっとも暗くもなければ悲惨でもない。
それは、一つにはそれらがもはや過去のことであり、ジミー・ミリキタニは現在家を借り、市民権も持ち、年金を受け取りながら、生存しているお姉さんとも連絡を取りながら生活しているってこともある。
と同時に、ジミー・ミリキタニという人が、とてもとても強い人だからだと私は思う。悲惨な人生を強要されながら、決してそれに屈しない、正々堂々と地べたを這って生き、決して卑屈になり得ないという.....
ものすごい正のエネルギーに溢れた人だ。80歳の元ホームレス、路上で絵を売る片言英語の日系人のこの人は......。
映画を見終わって外に出ると、空は明るいのにぽつぽつと雨の小粒が舞っていた。
足早に歩きながら、考える。
それでも「アメリカの叔父さん(の子孫)」に会いたいか?
会いたい!連絡を取りたい。彼らのことを、忘れずに、大切に思っている人たちがいると伝えたい。
......どうすれば会えるんだろう.....???
この映画、夏から公開されます。日本とアメリカの歴史を知りたい方/知る必要がある方には必見です。少なくとも私の一族は見るべきです(^^)
そんなわけで、時期が近くなったらきっとハシモトはチラシを持ち歩いていると思います。興味をもたれた方は一声かけて頂ければ喜んでお分けします(^^)
それからね、純粋にジミーさんの絵を素晴らしいと思った。手が届くなら買いたい(^^;)
私たちの歴史を忘れないためにも。
映画と一緒に、個展を開いてくれないかな?
関連する記事へのリンク(別ウィンドウで開きます)
■2007年夏公開予定!トライベッカ映画祭観客賞受賞『ミリキタニの猫』
■ハシモト好みの映画を上映しています。渋谷のミニシアターアップリンク・ファクトリー
■ロサンジェルスにあります。全米日系人博物館 いつかハシモトは訪ねなければなりません。
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この記事へのコメント
1. Posted by なぐね。 2007年05月28日 23:41
いつ公開するんだろうと気にはなっていました。個人的には、ジミー・ツトム・ミリキタニに限らないけど、海外に移住する決断の素というのかな、動機というかエネルギーというのにとても興味があります。ドミニカにせよ、北朝鮮にせよ、アメリカにせよ、ブラジルにせよ、移住した(させられた)人で「酬われた」というのはとても少数なのに、その現実って知らされていないよね。自分もドミニカ移民の現状を知ったとき、自分が情けなくなるぐらいショックでした。移民とはちょっとテーマ違うのかもしれないけど、是非、見に行きたいと思います。
2. Posted by ハシモト ユウコ 2007年05月29日 23:23
コメントありがとうございます。
最近学んだことによると、
それは「覚悟」だそうです。
見知らぬ土地の見知らぬ人のところに
いきなり嫁に行ってそれなりにしっかり
家庭を築けたりした昔の日本人というのは、
「覚悟」を持って臨んだんだ、
ということだそうです。
確かに、当時の日本人の写真を見ると、
輪郭がはっきりしているというか、
とてもきりっとして美しいなぁと思います。
.....また近いうちにお会いしましょうね!
3. Posted by ayaka 2007年06月11日 21:19
トラックバックありがとうございました。日本ではこの映画の反響はどうでしょうかね?
ちょっとまた、NYで見るのとはまた、ぜんぜん違う感じだろうな。。
いろいろ考えるところがあったようですね。
なんだか、そういうのが
わたしだけじゃないんだなって
うれしかったです。
この気持ちを忘れないようにしなきゃですね
ちょっとまた、NYで見るのとはまた、ぜんぜん違う感じだろうな。。
いろいろ考えるところがあったようですね。
なんだか、そういうのが
わたしだけじゃないんだなって
うれしかったです。
この気持ちを忘れないようにしなきゃですね
4. Posted by ハシモト ユウコ 2007年06月11日 21:38
ようこそ!そしてコメントありがとうございます。
日本の反響....どうなんでしょうねぇ〜
夏に公開されるのが怖いような、楽しみなような(^^)
おそらく、「こんな歴史を少しも知らなかった!」ってな衝撃が一番大きいような気がします。
NYで先行上映されている素晴らしい映画があったら是非またブログでご紹介下さい。
これからもどうぞよろしく!
5. Posted by naosuper 2007年06月12日 00:45
こんにちは。 コメントありがとうございました。
トラックバックのほうは、なんだかここしばらく Livedoor のほうの調子が悪いみたいで、僕も友人のブログにトラックバックを残そうとしても、だめな場合があるんですよね〜。 時間があったら再度トライしてみてください。 お手数かけてすいませんです。
トラックバックのほうは、なんだかここしばらく Livedoor のほうの調子が悪いみたいで、僕も友人のブログにトラックバックを残そうとしても、だめな場合があるんですよね〜。 時間があったら再度トライしてみてください。 お手数かけてすいませんです。
6. Posted by ハシモト ユウコ 2007年06月12日 01:12
ようこそ!こちらこそ、コメントありがとうございます。
サーバの交換のせいでしょうか??>Livedoor
また後日トライしてみますね!
7. Posted by さっこ 2007年08月28日 19:34
あまりにも感動したのでさっこのページにリンクさせてください!!
8. Posted by ハシモトユウコ 2007年08月28日 20:43
ようこそおいで下さいました。
リンク、ご自由にどうぞ!
どのページに貼ったか教えて下さると嬉しいです。
mixiにいらっしゃるのかな...?
9. Posted by サッコ 2007年08月29日 09:35
そうですーーmixiです。
多分サッコをクリックすると飛ぶかと...
多分サッコをクリックすると飛ぶかと...
10. Posted by サッコ 2007年08月29日 09:39
そうですーーmixiです。
多分サッコをクリックすると飛ぶかと...
もし飛ばない時は、mixi検索で『さっ子』とだけ入力して頂ければ良いかと...
多分サッコをクリックすると飛ぶかと...
もし飛ばない時は、mixi検索で『さっ子』とだけ入力して頂ければ良いかと...





